ミルクスツール

北フランスはクルヴィル=シュル=ユールのブロカントショップで買い付けた1930代頃のミルクスツールです。

農家が搾乳で使っていた腰掛けで、植物などをディスプレイしたり、ちょっとした腰掛けや踏み台として普段使いとしてもお楽しみいただけます。

フランスのどこで、どんな人に愛用されてきたのか、どんな物語を見てきたのか。
農家が腰掛け乳搾りをしている情景が浮かんできます。

size:w31/d30/h44
販売価格 0円(税込)
SOLD OUT

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